ヒント:指南書一

ここでは同じ数字同士を結びます。

ルールに気をつけながら、線を少しずつ引きます。
角から始めるのがわかりやすいですが、直感で一気に引いてしまうのもありです。
参考に、線が通るマスの数が一番少ないのは4です。

全ての数を線で結ぶことができたら、線が通るマスの丁度真ん中に書いてある文字を1から順に読むことで、5文字の言葉がわかります。